【第3話】理学療法士として気づいた違和感
前回、
思考や努力だけでは届かない場所があるという話をしました。
では実際の医療現場では、何が起きていたのか。
私は理学療法士の資格を取得し、
臨床の現場で多くのリハビリに関わってきました








これまでご愛読ありがとうございました。
リハビリの現場では、私は不思議な光景を何度も目にしました。
短期間で一気に回復していく人がいる。
やる気の問題でも、
心理学で説明できるものでもない。
あるふとした瞬間を境に、
その人の身体や表情や態度が明らかに変わるのです。
「この違いは、いったい何なのか」
私は、回復の結果ではなく、
変化が起こる背景に目を向けるようになりました。
そうして私は、
目に見えない領域やエネルギーと呼ばれる世界にも
答えがあるのではないかと考えるようになりました。
次回は、私が西洋医学や東洋医学、心理の枠を超え、
「エネルギー」と呼ばれる領域に答えを求めるようになった利用と、
そこで実際に起きたことについてお話しします。
プロフィール
■ 名前(陰陽整体士 渡邊裕之)
■ 理学療法士13年|整体6年|延べ1万件以上の臨床経験
■ 霊障・エネルギー・魂のズレの調整も統合的に扱う
■ 幼少期から敏感な洞察力が、臨床と観察力で体系化された
■ エネルギー療法・筋膜・骨膜・観念・感情の統合が専門
■ 今は「本来の自分に戻る陰陽整体」を提供している
