【第4話】見えない世界に踏み込んだ理由
前回のお話では、リハビリの現場で、
あるふとした瞬間を境に、
その人の身体や表情や態度が
明らかに変わる方達がいると説明しました。
私は、医療や心理だけでは届かないその背景に目を向けるようになり、
自然と意識は、その枠を越えていきました。
そしてその答えを求め、私は見えない世界と呼ばれる領域へ足を踏み入れていきました
見えない世界からの最初のサイン














これまでご愛読いただき、ありがとうございました。
次回は、私たちの身体に刻まれている「身体の記憶」についてお話しします。
プロフィール

■ 名前(陰陽整体士 渡邊裕之)
■ 理学療法士13年|整体6年|延べ1万件以上の臨床経験
■ 霊障・エネルギー・魂のズレの調整も統合的に扱う
■ 幼少期から敏感な洞察力が、臨床と観察力で体系化された
■ エネルギー療法・筋膜・骨膜・観念・感情の統合が専門
■ 今は「本来の自分に戻る陰陽整体」を提供している
