【第6話】身体が示していたサイン
幼少期の記憶
発達障害と診断された体験
魂のズレとは
前回、私は
「体調不良の原因は思考のズレではなかった」というところをお伝えしました。
体調不良の答えを探していく中で、
自然と向き合うことになったのが、
幼少期の記憶でした。
なぜ、あれほど周囲と噛み合わなかったのか。
なぜ、理由の分からない不調が続いていたのか。
その根には、自分本来の生き方「魂と身体のズレ」がありました。



















これまでご愛読ありがとうございました。
小さい頃に感じていた「ズレ」。
あれは、思考ではなく魂のズレだったのだと分かりました。
理学療法士として13年、整体師として6年。
多くの身体と向き合う中で、
“魂と身体のズレを戻すこと” こそが本質だと確信し、
陰陽整体という答えに辿り着きました。
本来の自分へ戻るためのお手伝いをすること。
それが、今の私の役割です。
次回は、最終章
自分の軸
陰と陽のバランスについて解説します。
これを知ることで、皆様の不調の背景がさらに深く理解できるはずです。
プロフィール

■ 名前(陰陽整体士 渡邊裕之)
■ 理学療法士13年|整体6年|延べ1万件以上の臨床経験
■ 霊障・エネルギー・魂のズレの調整も統合的に扱う
■ 幼少期から敏感な洞察力が、臨床と観察力で体系化された
■ エネルギー療法・筋膜・骨膜・観念・感情の統合が専門
■ 今は「本来の自分に戻る陰陽整体」を提供している
